スキマ芸術 アサダワタル(大和川レコード)と米子匡司のお送りするネットラジオ/ポッドキャスト

2006-12-10 : 第十回記念特別版

- / 1時間5分16秒

この放送を聴く

本編

  • ひとアートまち おおさか【アートで極楽】
  • 音の世間遺産
  • ひかりのはやさで
  • プラカー
  • 大阪ロマンティックマップ
  • 水木しげる[コケカキイキイ]
  • Podcast Navi
  • 野外ライブ
  • サクライトモイキさんとお話

音楽

サクライトモイキ[冬支度]

関連リンク

お知らせ

▼2006/12/23(土)


新世界フェスティバルゲートBridge / OPEN18:30 / START19:00 / ¥2,000(+1d ¥300)
- N.O.N
- 村で疫病流行る
- 大和川レコード
ほか
http://www.beyond-innocence.org/

▼2006/12/24(日)


【たとえばこんなクリスマス】
梅田ハードレイン / OPEN18:30 / START19:00 / 前売¥1,800 / 当日¥2,300
- テクノ妹子
- キャラメルバッヂ
- 中島ラモーンズ
- 三条ハンソン+野戦病院
http://www.raindogs-web.com/hardrain/

イベント情報

【Israel Dance Now】


世界で最もアツいイスラエルダンス。その、最もアツい二人を!

Saharl Azimi Dance Projects (サハール・アジミ・ダンス・プロジェクト)
上演作品
「 It is as it is 」
「 So said Herzel 」
サハール・アジミ プロフィール
サハル・アジミは1974年8月にイスラエルの中心に位置するハデラで生まれた。
1995年、オハッド・ナハリン、ノエミ・ペルロブが芸術監督を務めるバットシェヴァ・アンサンブルに入団し、イリ・キリアン、アンジェラン・プレルジョカージュ、リンダ・グドロ、ララ・バーサクそしてオハッド・ナハリンの作品でダンサーを務めた。
1998年に退団して、バラク・マーシャル、ノア・ダール、エマニュエル・ガット、ロニット・ズィヴ、デデダンス・カンパニー、ヴェルティゴ・ダンスカンパニー、ハビエル・デ・フルトスのもとでダンサーを務める。
2000年には自身初のソロ作品"Hasufit"をテレアビブのトゥムナ劇場で行われたインティマダンスフェスティバルのために制作した。
2001年には、3人のダンサーと1人のオペラ歌手によるカルテット作品"Mara"をハビマ劇場で行われたドゥ・オマーン・フェスティバルのために制作した。
2002年11月には、スーザン・デラール・センターで行われたカーテンアップ・フェスティバルで女優とのデュエット作品"It is as it is"を初演した。この作品は、サンパウロのSESCダンスフェスティバル、ファブリカ・ヨーロッパ・フェスティバル、クロアチアでも上演された。
2003年11月、"So said Herzel"をカーテンアップ・フェスティバルで初演した。
2004年10月にスヴェトラーナ・リフシッツと共に"White Dance"を制作、アッコ演劇祭に出品された。2004年11月にカーテンアップ・フェスティバルで"Now I Want To Forget"を初演し、好評を得て成功を収めた。
2005年2月には京都のアジア・ダンス・カンファレンス、と東京のセッションハウスでソロ作品"Interpretation"を初演。最新作品"Living Room In Six Parts"でエルサレムのザ・ラボで行われたエクスポとカーテンアップ・フェスティバル2005に参加した。

Renana Raz Dance Group (レナナ・ラズ・ダンス・グループ)
上演作品
「 Motel 」
「 Asking For Stars 」
レナナ・ラズ プロフィール
レナナ・ラズはイスラエル若手振付家を代表する作家である。創作活動や、ダンサーとしての活動に加えイスラエルの主要な芸術教育機関での指導も行なう。
1999年にインディペンデントな作家として活動を始める。
2002、2003年にはイスラエルの若手振付家に贈られる賞を2年連続受賞。
2004年には振付とムーブメントの創作として関わった演劇作品"オシェル"(演出:ミキ・グレヴィッツ)がイスラエル舞台芸術賞の振付部門を受賞。
1999年には、ソロ作品「Onion Tears」を発表、続く2000年にはダンス・モノドラマ"With Joy Always"を発表。その年のカーテンアップ・フェスティバル、ハビマ劇場などに招待される。
2001年にはソロ作品"Florentino"をシェード・オブ・ダンス(テルアビブ)にて初演。"We Have Been Called To Go"はスーザン・デラール・センター主催によるカーテンアップ・フェスティバル2002、続くインターナショナル・エクスポージャーにも招待された。この作品により、イスラエルダンスシーンにおいてユーモアを含みつつも重要作品を発表する作家として認識される。その後ムーザ・ダンス・カンパニー "Good Measures" 、ノア・ダール・ダンス・カンパニー"Do and Redo"などの作品つくりに関わる。
2003年以降は毎年カーテンアップ・フェスティバルにて新作を発表している。(Asking For Stars(2003)、Phantoms(2004)、オフュル・アムラム とのコラボレーション作品、Motel(2005)など)現在は次年度のカーテンアップ・フェスティバルのオープニングを飾る予定の、5人の男性ダンサーによる新作を創作中。

大阪会場
NPO DANCE BOX & Art Theater dB
〒556-0002 大阪市浪速区恵美須東3-4-36 フェスティバルゲート3F
TEL: 06-6646-1120   FAX: 06-6646-1149  MAIL: dancebox@rock.sannet.ne.jp

日時
2006.12.20 (wed) 19:00
2006.12.21 (thu) 19:00 start

□開場は開演の30分前です

チケット
一般前売 ¥3000-
一般当日 ¥3500-
学生・dB会員前売 ¥2000-
学生・dB会員当日 ¥2500-

■ワークショップ
Sahar Azimiによるワークショップ
日時:12/18(月) 19:00-21:30
一般 ¥3000-
学生 ¥2000-
見学 ¥500-
□定員18名(一般+学生受講生。見学人数は除く)

ご予約・お問い合せ
NPO法人 DANCE BOX
TEL 06-6646-1120 
E-mail dancebox@rock.sannet.ne.jp

主催:横浜赤レンガ倉庫1号館(財団法人横浜市芸術文化振興財団)、NPO法人DANCE BOX   
後援:イスラエル大使館
助成:文化庁 平成18年度文化庁国際芸術交流支援事業
http://www.db-dancebox.org


【双子座流星群】


三大流星群の1つ、双子座流星群。
この時期双子座(の方向)は一晩中空に出ている事もあり、観測しやすい流星群です。
今年は、12/14の午後9時頃に極大になると予報されています。


【P.P.P.P.C.B.N. cocoroom booking night】


2007/1/9(火)
新世界フェスティバルゲートCOCOROOM / START19:00 / ¥1,500(+1d ¥500)
- トモイキ十番勝負#4 (サクライトモイキ vs 依田涼太[夢中夢])
- すずきあゆみ
- 田中雅人(地獄変)
ほか
http://www.kanayo-net.com/cocoroom/